top of page

アクセサリーは繊細!お気をつけて!OEMのご依頼は和心へどうぞ!

こんにちは!Y.Yでございます! ☆Hey!ヽ(‘ー’#)/ Hello!☆

皆様、アクセサリーのお手入れはご自分で行われておられますか? 18金やプラチナのお手入れはしているという方は多いかもしれませんが、シルバーや真鍮アクセサリー、天然席のお手入れはやっておられるという方は少ないかもしてません。

金属アクセサリーは市販の洗浄液を使って変色を落とすのが一般的です。いわゆるクリーナーと呼ばれるもので、金属の種類によって使用すべきクリーナーの種類も変わります。 たとえば18金用の液体クリーナーはシルバーアクセサリーにはあまり使わないほうが良いです。 一般的にクリーナーは金属の表面を分解したりして変色してしまった表面の部分を削ることで作用します。 18金用はシルバー用のクリーナーに対して金属を溶かす作用が強すぎるため、逆にアクセサリーを傷めてしまう原因となってしまいます。 燻し銀のアクセサリーの場合は布状のクリーナーで表面を磨きます。これは液体クリーナーを使うと燻し銀の黒くなっている部分まですべて取れてしまい、燻し銀の雰囲気が損なわれてしまうからです。

また、金属のアクセサリーに宝石や天然石が留められている場合は石の素材に気を配る必要があります。 天然石は多くはシルバーよりもより繊細であることが多い上、もし接着剤などで貼り付けられている場合はクリーナーが接着剤を劣化させてしまうことがあります。 生物由来のパール、珊瑚、牛角などは特に繊細で、オイルで拭いたり逆に何を付けてもいけなかったり、それぞれお手入れ方法が違います。

詳しくは接着剤を購入する時に各々の商品の取り扱い説明をご確認くださいませ。たいていの場合、どんなアクセサリーに使用できるかどうかが記載されております。 分からない場合はまず綺麗な布、ぬるま湯、洗剤などで汚れが落ちないか試し、どうしても取れない汚れがあった場合のみクリーナーをご使用ください。 製造元が分かる場合はお手入れ方法を問い合わせてみるのも手ですよ。






天然の真珠(パール)を加工せずにペンダントトップに仕上げました。色も形もひとつひとつ異なり、真円ではありませんが、自然が生み出す色の濃淡やゆがみの美しさは未加工だからこそいっそう引き立てられています。バロックパールそのものの魅力を引き出すため、留め具は傘をモチーフにデザインし、極力シンプルに仕上げました。長い月日を経て、優しい色合いの中に力強さが宿った真珠のペンダントは、パワーストーンとしてお守りのように身につけたり、気分や服装にあわせてコーディネートしたりと、男女を問わず日常的にお楽しみいただけるアクセサリーです。

弊社OEMは多種多様な素材を取り扱っております。 もちろん天然石とオリジナルパーツを組み合わせたアクセサリーも対応可能。 まずはメールかお電話にてご相談くださいませ。

ーーー 【OEMお問合せ窓口】 お電話:03-5785-3331(平日午前10時〜午後7時) メール:info@wagokoro.co.jp ※お電話・メールでの土日・祝日頂いたお問い合わせに関し まったく、翌営業日以降に折返させて いただけます。予約ご了承ください。 ーーー

それでは本日はこの辺で。

( ̄ー ̄)ノ◇”ハンカチフリフリバイバイ♪

Commentaires


bottom of page